ボールが足から離れないために、ダブルタッチを意識する

どうも、なみけんです。

フットサルを始めて5年くらい経ちます。

フットサルについてのあれこれを記すブログです。

とりあえず、自分のダメなプレーを思い返すと、

「ボールが足から離れすぎてる」

ということがあります。

これは、ボールが自分の目に見えるところにないと不安、というかプレーしにくいし、ボールを上手く扱えない、ということがあるからです。

なので基本はダブルタッチをする意識を念頭におきます。

ダブルタッチをしようという意識でいれば、とりあえずボールが足元にある状態になると思います。

そして、私は比較的このダブルタッチが得意です。

なので、基本的にボールを持つ時にはダブルタッチをしようという意識を持ってボールを持とうと思います。

こういうことは、誰にでも当てはまる事ではないと思うんです。

人にはそれぞれ得意なプレーがあって、それに合わせたボールの持ち方をするべきだと思います。

判断やポジショニングなど、基本的なことは誰でも同じ判断やポジショニングが良いこともあると思いますが、技術に関しては、その人の得意・不得意なプレーを分かった上で得意なプレーを伸ばしていった方が良いと思います。

なので、まずは自分の得意なプレーを見つける事が大事だと思います。